アイリスオーヤマのサーキュレーター151と152の違いを徹底比較!どっちがおすすめ?

アイリスオーヤマ サーキュレーター どっち

この記事では、PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)はどっちがいい?について書いています。

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PCF-SC15T(151)PCF-SC15TP(152)どっちが自分に合っているのか知りたい」

今回は、PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の違いを徹底比較し、どちらがどんな人におすすめかについて解説しています。

この記事を読めば、どっちがあなたにぴったりのサーキュレーターかが分かります。失敗しないサーキュレーター選びをしたい方は、ぜひ最後までご覧ください。

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PCF-SC15T(151)PCF-SC15TP(152)
価格帯約6,000円約7,500円
風量切替5段階10段階
首振り左右自動上下左右3D自動
適用畳数約18畳約24畳
リモコンありあり(タイマー機能強化)

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目次

アイリスオーヤマのPCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)はどっちがいい?

アイリスオーヤマ サーキュレーター 比較

それでは早速、PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)はどっちがいいのか、違いを徹底比較していきます。

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PCF-SC15T(151)PCF-SC15TP(152)
価格帯約6,000円約7,500円
風量切替5段階10段階
首振り左右自動上下左右3D自動
適用畳数約18畳約24畳
リモコンありあり(タイマー機能強化)

PCF-SC15T(151)はコスパの良さが特徴

PCF-SC15T(151)は、約6,000円で購入できるエントリーモデルです。DCモーター搭載で静音性に優れ、風量5段階切替・左右自動首振り・リモコン付きと基本機能はしっかり搭載されています。

適用畳数は約18畳で、一人暮らしのワンルームから寝室まで十分にカバーできます。6〜8畳の部屋なら風量3〜4で十分な風が届きますよ。

PCF-SC15TP(152)は3D首振りと細かな風量調整が特徴

PCF-SC15TP(152)は、151の上位モデル。最大の違いは上下左右の3D自動首振りに対応したこと。部屋全体にまんべんなく風を送れるので、エアコンとの併用効果が格段にアップします。

風量も10段階で細かく調整可能。就寝時は微風、洗濯物の部屋干し時は強風と、シーンに応じた使い分けがしやすいです。適用畳数も約24畳と広く、リビングでも活躍します。

静音性と電気代の違い

静音性はどちらもDCモーター搭載で優秀ですが、風量1での比較では152の方がやや静か。就寝時に使うなら152の方が快適です。電気代はどちらも月数十円程度で、ほぼ差はありません。

152は風量10段階のおかげで「ちょうどいい風量」を見つけやすく、結果的に無駄な電力消費を抑えやすいというメリットもあります。

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3D首振りで部屋の隅々まで風を届けたいなら、152がおすすめです。約1,500円の価格差で機能が大幅にアップしますよ。

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3D首振りで部屋中快適

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の悪い評判・口コミ

この項目では、PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)に関する「悪い評判・口コミ」について解説します。

PCF-SC15T(151)の悪い評判と口コミ

  • 風量5段階では物足りない場合がある
  • 上下の首振りは手動のみ

様々な意見が見られたものの、PCF-SC15T(151)の悪い評判は大きく2種類に分類できました。

それぞれの内容を確認していきましょう。

風量の細かい調整ができない

風量3だと弱いし、4だと強すぎる…ちょうどいい設定がない

夜寝るときにもう少し弱くしたいんだけど、最弱でもやや強め

151は風量5段階のため、「3と4の間が欲しい」という声が一定数あります。

特に就寝時に使う場合、最弱の風量1でもやや強く感じる人もいるようです。

ただし、首振り機能と組み合わせれば体に直接風が当たり続けることはなく、実用上は問題ないレベルですよ。

上下の角度調整が手動で面倒

上下は手で動かさないといけないのが地味に不便

洗濯物を乾かすとき、上向きに固定したいけど角度調整がやりにくい

151は左右の自動首振りには対応していますが、上下は手動調整のみ。3D首振りには非対応です。

エアコンの風を循環させる場合や洗濯物の部屋干し時など、上向きに風を送りたいシーンでは不便を感じることも。

ただし、一度角度を決めてしまえばそのまま使えるので、頻繁に角度を変えない使い方なら問題ありません。

PCF-SC15TP(152)の悪い評判と口コミ

  • 価格が151より約1,500円高い
  • サイズがやや大きい

様々な意見が見られたものの、PCF-SC15TP(152)の悪い評判は大きく2種類に分類できました。

それぞれの内容を確認していきましょう。

エントリーモデルとしてはやや高め

サーキュレーターに7,000円以上はちょっと高いかも

151で十分かもしれないのに、つい上位モデルを買ってしまった

152は151と比べて約1,500円高い設定。サーキュレーターとしては中価格帯に入ります。

「そこまでの機能は必要ないかも」と感じる人にとっては、割高に感じることもあるでしょう。

ただし、3D首振りと10段階風量を考えると1,500円の差は十分に価値があります。長く使うものなので、少しの投資で快適さがアップしますよ。

151と比べて若干大きめ

デスクの上に置くにはちょっと大きいかな

棚の上に収納しにくいサイズ感

3D首振り機構を搭載しているため、151と比べてやや大きく重くなっています。

デスク上やベッドサイドなど、限られたスペースに置きたい場合はサイズ確認が必要です。

ただし、差はわずか数cmなので、床置きやテーブルの上で使う分には気にならない程度ですよ。

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の良い評判・口コミ

この項目では、PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の「良い評判・口コミ」について解説します。

PCF-SC15T(151)の良い評判と口コミ

  • この価格でDCモーター搭載は破格
  • コンパクトで置き場所に困らない

コスパの良さに満足の声が多数

6,000円でこの性能は本当にすごい。大手メーカーの半額以下

電気代も安いし、買ってよかった

151の最大の評価ポイントはやはりコストパフォーマンス。DCモーター搭載で静音性が高く、リモコンまで付いて約6,000円は確かに破格です。

初めてのサーキュレーターとして、またはサブ機として購入する方に特に高評価を得ていますよ。

コンパクトさも高評価

思ったより小さくて邪魔にならない。デスクにも置ける

オフシーズンの収納も場所を取らなくていい

151はコンパクト設計で、場所を選ばず使えるのが好評です。

使わないシーズンの収納もしやすく、一人暮らしの限られたスペースでも活躍してくれますよ。

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PCF-SC15TP(152)の良い評判と口コミ

  • 3D首振りが想像以上に便利
  • 10段階風量で細かく調整できる

3D首振りの快適さに感動の声

部屋全体に風が行き渡る感じ。エアコンの効きが全然違う

洗濯物の部屋干しが格段に乾きやすくなった

152の3D首振り機能は、実際に使ってみると期待以上の効果があるようです。エアコンとの併用で室温のムラがなくなり、電気代の節約にもつながるとの声が多数。

部屋干し時にも大活躍で、「もっと早く買えばよかった」という口コミが目立ちますよ。

風量調整の細かさが好評

就寝時は風量2、日中は風量6と使い分けられて便利

微風から強風まで幅広く対応してくれる

10段階の風量調整は「5段階では物足りない」と感じていた人にとって大きなメリット。特に就寝時の微風設定が好評です。

シーンに応じた細かな調整ができるので、家族がいる家庭でも一人ひとりの好みに合わせやすいですよ。

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3D首振りで部屋中快適

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)はどんな人におすすめ?

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)、それぞれどんな人におすすめなのか紹介していきます。

PCF-SC15T(151)がおすすめな人

PCF-SC15T(151)がおすすめな人の特徴は4つ!

  • コスパ重視で選びたい人
  • 6〜8畳の部屋で使う人
  • 風量5段階で十分な人
  • 初めてサーキュレーターを買う人

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PCF-SC15TP(152)がおすすめな人

PCF-SC15TP(152)がおすすめな人の特徴は4つ!

  • リビングなど広い部屋で使う人
  • 風量を細かく調整したい人
  • 上下左右の3D首振りが欲しい人
  • エアコンとの併用で電気代を節約したい人

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3D首振りで部屋中快適

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の違いに関するよくある質問まとめ

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の最大の違いは何ですか?

最大の違いは首振り機能です。151は左右自動首振りのみですが、152は上下左右の3D自動首振りに対応しています。また、風量も151が5段階、152が10段階と異なります。

どちらが静かですか?

どちらもDCモーター搭載で静音性は高いですが、最弱風量での比較では152がやや静かです。就寝時に使うことが多いなら152がおすすめです。

電気代はどれくらいですか?

どちらも消費電力が低く、1日8時間使用しても月の電気代は約50〜80円程度です。エアコンとの併用で冷暖房費を節約できるので、トータルではお得になりますよ。

まとめ

PCF-SC15T(151)とPCF-SC15TP(152)の違いを要約
  • 152は3D首振り+10段階風量で、広い部屋やエアコン併用に最適
  • 151はコスパ最強で、6〜8畳の部屋や初めてのサーキュレーターにぴったり
  • 迷ったら約1,500円の差で機能が大幅アップする152がおすすめ
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